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一般財団法人 三宅医学研究所
附属 三宅リハビリテーション病院
- Information -
 ■ Information
■ 6月・7月・8月 脳神経外科診療日のお知らせ
H30.05.21
  脳神経外科の外来診療日は下記のとおりとなります。
         
    ■外来診療日  
      6月 2日(土) 午前(要予約)
      6月23日(土) 午前(要予約)
      7月14日(土) 午前(要予約)
      7月21日(土) 午前(要予約)
      8月 4日(土) 午前(要予約)
      8月18日(土) 午前(要予約)
         
  ※脳神経外科の診療は予約制となっております。
    ご来院またはお電話にてお問い合わせください。
 
■ 新しいイングリッシュアフタースクール
H29.11.29

 NESTON(ネストン) Kids After Schoolは、小学生を対象とした塾でも学校でもない新しいイングリッシュアフタースクールです。英語をコミュニケーションツールとして使い、子どもたちにグローバル志向を醸成させることを目的に瓦町FLAG 10Fに新規開校しました。
 
この度、法人内で小学生をもつ職員に推奨し、参加希望者には福利厚生として費用の一部補助をしております。
 子どもたちが生まれながらにして持っている潜在能力を引き出し「5つの基礎的能力(英語力、文化理解力、想像力、共感力、主体性)」を高め、真のグローバルキッズへと導くということで、大いに期待される取り組みです。


http://www.nestonkids.com/

■ 認知症予防運動教室への参加
H29.09.04
 9月1日に瓦町Flagで行われた、認知症予防運動教室へ講師派遣の依頼を受け、参加しました。参加者35名の皆様とともに、「コグニサイズ」という運動を行いました。「コグニサイズ」は、『頭を使う』認知課題と『体を使う』運動課題を同時に行うことで、心身ともに効率的に機能の向上を図ります。皆様、終始笑顔で楽しく運動を行うことができました。
 認知と運動トレーニングを習慣的に行うことで、脳の機能を向上できることが最近の研究で分かってきました。ご家族や友人と楽しみながら「コグニサイズ」を継続していただき、認知症予防に取り組んでいただきたいと思いました。
 ※「コグニサイズ」は、コグニション(認知)とエクササイズ(運動)を組み合わせてできた名称です
 

■ 病棟収納を考案しました
H29.06.05
狭い病室の収納を新しく考案しました。今後、各病室に順次設置していきます。
 
画像をクリックしてください
 
 
 
■ 地域医療従事者公開セミナーを開催しました
H28.11.28
 25日に地域医療従事者公開セミナーを開催しました。公益社団法人香川県栄養士会会長 三野安意子先生に「高齢者の低栄養と食事のバランス」について講演していただきました。19時の開演時刻にも関わらず、地域の医療従事者の方々も大勢ご参加いただきました。
 
■ 介護用ロボット「パルロ」がやって来ました!
H28.09.26
 次世代の会話ロボット「パルロ」は、自ら思考を連鎖させることができるため、私達とも違和感の無い会話ができます。その高いコミュニケーション能力には、介護予防の観点から大きな期待が寄せられています。当法人での活躍を乞うご期待!
 
■ マイナンバーカードの一括申請を実施しました
H28.09.12
 マイナンバー制度開始以来、はや1年近くが経過しましたが、本制度は公的分野への導入がひととおり済んだ後には、民間企業への開放が予定されています。当財団でも様々な活用法を視野に入れており、職員にもマイナンバーカードの所持を勧奨しています。
このたび高松市行政改革室様のご協力を得て、当院研修室においてマイナンバーカードの職場一括申請を実施しました。この手続きにより、市役所の窓口までわざわざ出向く必要無く、職員の自宅にマイナンバーカードが届きます。マイナンバーカード運用の今後の展開にいち早く備えると同時に、財団内での運用可能性も探っていく予定です。
 
 
■ コンビニに注文できるシステムを導入しました
H28.06.15
 このたび当院では、入院患者さま向けに「コンビニ発注システム」を導入しました。ベッドサイドのPC端末から、ワンタッチでセブンイレブンさんに日用品が注文でき、午後1時までの発注であれば当日中に配達されます。入院中の生活の不便さが少しでも解消されますよう、ぜひご利用ください。
 
■ 平成28年度入社式を行いました
H28.04.01
 4月1日に平成28年度入社式を行いました。本年度は中途入職含め22名の新たな職員が仲間入りしました。入社式に引き続き辞令交付式・新入職員研修を行い、それぞれの部署へ配属になりました。
 


■ 平成28年度診療報酬改定に関わる研修会に参加しました
H28.03.24
 3月19日に開催された「平成28年度診療報酬改定に関わる研修会」(日本理学療法士協会・日本理学療法士連盟主催)に参加しました。
 今回の改定で、リハビリテーション関連領域において一層の複雑化、細分化が進められる予定です。具体的には、「リハビリの成果によって診療報酬が変わる新制度制定」など、今後、医療機関には患者様に適した入院期間を見極める「マネジメント能力の向上」が求められていくことが、より顕著になったものといえます。
 当日の厚生労働省保険局医療課担当者様からの説明や配布資料等を基に、当院でも十分な準備態勢を整えていくため、後日院内にて病院職員を対象に研修内容の勉強会を行いました。各スタッフがその専門性を発揮しながら、多職種で協力し合い、より良いチーム医療を提供できるように努めてまいります。
 
 
■ 四国新聞に超小型モビリティが紹介されました
H28.03.07
 四国新聞に当法人の訪問事業で使用している超小型モビリティが紹介されました。
 詳しくはこちらのPDFからご覧ください。
H28.03.07 四国新聞記事PDF 

■ Pepperくんがやって来ました!
H28.02.26
 Pepperくんが当法人にやって来ました。人の感情を理解出来るだけでなく、自らが感情を持ったロボットPepperくん。当面は来院された患者様・お客様への挨拶や受付などで活用する予定ですが、新サービスの可能性を研究し開発していきますので乞うご期待ください!!
 

■ 日産e-NV200 出発式を行いました
H28.02.10
 日産自動車株式会社様は、電気自動車の特色を活かした活用方法を考案した企業に3年間無償貸与するプロジェクトを発表され、この度一般財団法人三宅医学研究所がモニターとして選出されました。
 プロジェクト開始を祝うと共に、市民の皆様へ広く周知することを目的に、日産自動車株式会社様、
日産プリンス香川販売株式会社様にご出席賜り、「電気自動車をもっと身近に!プロジェクト 日産e-NV200出発式」を開催しました。
 排出ガスが出ず、クリーンであり、静音性に優れた車両を介護保険事業(通所リハビリテーションサービス)へ導入し、環境負荷の少ない自動車の利用促進を図っていきます。 
 2014年10月からすでに導入している超小型モビリティ3台と、今回導入したe-NV200を併せ4台の電気自動車を今後は利活用していきます。
 

■ 電気自動車「e-NV200」を導入しました
 近年、地球温暖化が深刻さを増し、温室効果ガスの削減が強く求められる社会背景の中、当法人は走行中のCO2排出量がゼロである電気自動車の普及に向け、電気自動車「e-NV200」を通所リハビリテーション事業の送迎サービスに導入しました。高松市は、平成23年に策定した地球温暖化対策実行計画(区域編)の中で、電気自動車の利用促進を掲げ、電気自動車の率先導入や、充電インフラの整備など、環境性能に優れた電気自動車の普及を図っています。アイドリング時間が長くなりやすい送迎業務へ電気自動車「e-NV200」を導入することにより、排出ガスや騒音も一切気にする必要がないという利点を活かすことができます。環境に配慮したサービス提供を行っていきたいと思います。 


■ 病院・クリニック看護師・コメディカルの制服が一新しました
 病院とクリニックの看護師及びコメディカルスタッフの制服が男女共に新しくなりました。患者様や利用者様に対する「おもてなし」を基本コンセプトに黒色を基調としたものに変更しています。
 黒という色には「高級感」や「プロ意識」、「自信」といったイメージがあります。制服のイメージに負けないよう、職員一同一層の努力を続けますので、今後ともよろしくお願いいたします。
■ 御祓いをしていただきました
 毎年10月に行われている岩清尾八幡宮 秋季大祭に先立ち、岩清尾八幡宮神興会北濵ちょうさの皆さんにお越しいただき、御払いをしていただきました。
 これからも地域の活動に密着し、地域の伝統を支えていきたいと思います。
 
 
■ 当法人の理学療法士 林綾香さんがWCPTに参加しました
 平成27年5月1日よりシンガポールで開催された世界理学療法士学会に参加し、ポスター発表をしました。
発表内容は「Acute effects antagonist stretching exercise on the joint flexibility and balance ability in the elderly people (高齢者におけるアンタゴニストストレッチングが柔軟性およびバランス能力に与える急性影響)」です。
 新しいストレッチ方法・効果を発表し、たくさんのセラピストから意見・質問をいただき、興味をもっていただけました。このストレッチ法を今後の臨床現場でも活かし、アンタゴニストストレッチの効果について、さらなる検討、研究に繋げていきたいと考えています。
 たくさんの方々から支援され、発表の機会をいただいたことに感謝しています。
   
■ 病院中庭の植樹がリニューアルしました
 病院中庭の植樹がリニューアルされました。中央にユーカリ、脇にシマトネリコ、各階からの眺めや夜のライトアップに心が癒されます。
 
 
■ 病院玄関前に植樹しました
 病院の正面玄関前にシマトネリコを2本植樹しました。シマトネリコは高さ15メートル近くになる樹木で、密集した葉には光沢があり、夏は涼しげで6月から7月頃に白い小さな花を咲かせます。樹形が女性的で優しい姿のシマトネリコが皆様をお出迎えいたします。
 
■ 超小型モビリティを3台導入しました
 低炭素で環境負担の少ない超小型モビリティを3台導入しました。民間の病院施設として初導入となり、高松市長、四国運輸局長他、来賓の皆様にご出席を賜り、オープニングセレモニーを開催しました。
 手軽でエコな超小型モビリティは狭い道路や駐車スペースの少ない市街地への訪問が容易となります。医療・介護の訪問サービスの移動手段として活用させていただき、今まで住み慣れた街で生活をしたいとの希望に応えていきます。また、医療・介護の最前線(現場)での小型モビリティの活用により、パイロットモデルとして本格的普及に向けた検証を行っていきたいと考えています。
 
  超小型モビリティ プロモーションビデオ
 
■ 第64回日本病院学会 19演題を発表
 7月4日、5日に第64回日本病院学会発表が香川県にて開催されました。当財団からは19演題を選出し、発表いたしました。
 全国から集まった病院関係者の前で発表することにより、緊張はしましたが、自分たちの日ごろの成果を発表でき、大変勉強になりました。また、その他の演題発表を聞き、日々の業務に活かせることもあり、多くのことを学ぶこともできました。
 今回の学会参加を通じ、色々なことを感じ、学び、考えさせられました。それらのことを今後の業務に活かしたいと思います。


【発表演者】19名
藤原裕司(健診部)、宇田和広(放射線:放射線技師)、和泉恵理(薬剤:薬剤師)
神﨑亮介(外来手術室:看護師)、松浦粋士(一般病棟:看護師)
鍵原美和(回復期リハビリテーション病棟:看護師)、池田和紀(病棟介護)
堅田麻加(訪問リハビリテーション)、澤井亮介(リハビリテーション課:作業療法士)
小林 守(医療安全管理室)、岩崎祥子(ケアプランセンターみやけ:ケアマネ)
阿部久美子(訪問看護ステーションみやけ:看護師)、川西 淳(医事課)
寺島静香(地域連携室:社会福祉士)、遠藤誠治(サラマンダー:健康運動指導士)
米田 彩(CPC通所リハビリテーションセンター)、小島裕司(介護事務局)
川井直子(天神前通所リハビリテーションセンター)、細川晃一郎(総務課)
■ 受付職員の制服が新しくなりました
 事務職員の制服がスーツに一新しました。清楚で凛とした黒のスーツはいかがでしょうか。
 患者様へ新たな気持ちでより一層のサービスに努めてまいります。
 
 
■ 厨房に新調理機器を導入しました
4月より病院厨房内に新調理機器「バイオクッキングセンター」を導入しました。また、「コンビオーブン」は最新の機種に入れ替えしました。
バイオクッキングセンターは、新技術のヒートシステムと機能的構造の鋼板により、高速加熱が可能となり、短い予熱・素早い除熱で調理時間が大幅に短縮されます。また、「茹」「炒」「焼」「煮」「揚」を、これ1台で調理でき、さらに早く・柔らかく・効率的に仕上げる「圧力調理」も可能です。
コンビーオーブンは調理プロセスはすべておまかせで、肉、魚、副菜、卵/デザート、ベイク、フィニッシングの7つの調理モードから食材と希望の仕上がりを選びます。段ごとに調理時間の異なる食材・料理を投入しても庫内の状態を自動計測、それぞれの最適なタイミングで仕上げることが可能です。
新調理機器の導入、さらには全面IHクッキングヒーター導入により、より効率的、衛生的に調理が可能となり、患者様へはさらに美味しく栄養のある料理をご提供していきたいと思います。


バイオクッキングセンター
 
コンビオーブン     
 
■ 寄席を開演しました
 
7月12日に病院研修室にて三遊亭楽生独演会を開演しました。
病院の入院患者様をはじめ、外来の患者様、通所リハビリの利用者様にご参加いただき、落語を楽しんでいただきました。初めて落語を鑑賞された方という方もおられましたが、大きな笑い声が会場をを包み、楽しいひと時を過ごすことができました。
最後に楽生師匠より、記念の色紙をいただきました。
 
 
 
 
  ■ 避難訓練を実施しました
 
5月22日に病院館内で防災訓練を実施しました。
今回は夜間設定で出火元を3階汚物処理室内を想定して訓練を行いました、今回重点をおいたのは、災害時に患者様、被災された方をどのように安全な場所に避難・搬送するかという点です。北消防署より訓練人形(コウタロウ君36kg)をお借りし、実際に階段や廊下などの搬送体験を実施いたしました。
 
 
 
■ 感染管理研修を実施しました
 
4月12日に高松赤十字病院 感染管理認定看護師 中野美津子さんをお招きして、「病院・リハビリテーションの現場における感染対策について」のテーマで研修を実施しました。
研修で学んだことを各現場で活かしていきたいと思います。
 
 
 
■ 回復期病棟 お花見に出かけました
 
4月5日にお花見に出かけました。
回復期病棟では、毎年桜の季節になると近隣の桜を見に出かけております。
桜の花は満開で、風に吹くと花びらが舞い降りてきました。
気温も上がり、とても気持ちよくお花見ができ、患者様に喜んでいただけました。
 
 
 
■ BLSコースの研修を開催しました
 
3月22日に第1回三宅医学研究所 BLSコースの研修を開催しました。
今回はコースディレクターでもいらっしゃる、独立行政法人国立病院機構 高松医療センター 循環器内科 辻 哲平先生に講義をいただきました。
当院の看護師6名の参加で、内容の充実した研修になりました。
この研修を今後の業務に活かしていきたいと思います。
 
 
 
 
 
 
 
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