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Miyake Medical Institute Group
地域も、
医療も、
かがやく未来へ。
地域と歩んだ90年の歴史
三宅リハビリテーション病院は、高松の地で90有余年地域医療に携わってまいりました。従来の治療だけでなく、回復期・生活期にも重きを置いた長期的な視点で関わっています。
治療と予防、在宅への復帰から 健康増進までつなぐ歩み
1935年の開設以来、三宅医学研究所は地域社会の変化や医療ニーズに合わせて成長を続けてまいりました。 「三宅リハビリテーション病院」を母体に、健康診断専門のセントラルパーククリニックや健康増進施設サラマンダーを開設し、健康維持の面から地域の皆様へ貢献すべくサービスを提供してきました。 さらに、在宅医療の領域として、居宅介護支援事業所・訪問看護、訪問および通所リハビリテーションの事業所を運営し、予防から在宅までを包括的に支援する取り組みも進めています。 また、令和7年1月より”食と暮らしを豊かにする”場所としてセントラルキッチン・スーパーマーケット・カフェを内包した施設である「LOHAS CLUB(ロハスクラブ)」を立ち上げ、栄養摂取の観点からも健康についてのアプローチを継続しています。
法人経営理念
私たちが大事にしていること
Philosophy
三宅医学の経営理念
一.患者様の意思を尊重し、患者様本意の医療サービスを提供いたします。二.質の高い医療技術を提供するため、日々研鑽いたします。三.地域の医療機関と共に、より適正で効率的な医療を支えます。
三宅医学の三つの鉄則
一.自己を捨てて世の為人の為に尽くします。二.権利を主張する前に義務を果たします。三.虚偽なく赤裸々な生活をします。
グループ沿革
これまでも、これからも。地域に根ざした医療体制で必要とされる医療機関を目指します。
1935年
高松市で三宅病院を開設。地域医療の原点となる。
1949年
財団法人医学研究所を設立。附属三宅病院を開業し、医療・研究の基盤を整備。
2004年
附属三宅リハビリテーション病院を開業。急性期から生活期までを支えるリハビリ専門病院として再編。
2006年
病院機能評価・リハビリ付加機能の継続認定。質の高いリハビリテーション医療の提供体制を継続的に評価・更新。
2010年
院内保育所「てふてふ」開園。育児支援体制を強化し、働きやすい環境づくりを推進。
2012年
一般財団法人 三宅医学研究所へ移行。地域医療・予防医療・リハビリの総合的な発展を目指す体制へ。
2024年
LOHAS BUILDING竣工、Central Kitchen稼働食・健康・地域コミュニティをつなぐ新拠点が誕生。
2025年
Healthy Market & Cafe「LOHAS CLUB」オープン“食と健康の循環”をテーマにした新事業を展開。医療・リハビリと連携し、地域の健康づくりを支える。
お問合せ・ご質問
気になることはお気軽にお尋ねください。
ご応募だけでなくお問合せも歓迎対します。
見学も受け付けていますのでお気軽にお申しつけください。
先輩入職者の声
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募集要項
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過去の募集職種
About Us
一般財団法人 三宅医学研究所
〒760-0017香川県高松市番町1丁目10番16号Tel:087-831-2101/Fax:087-835-1886<br
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